街コンは初心者だとビビる!?32回も経験した実体験をベースに本音を語る!

街コン

 

 

ち〜す!管理人の悠太っす


 

このサイトは街コンに参加したことがない人に向けたコンテンツになっている。

 

もし、街コンに何度も参加しているプレイヤーだと、物足りないコンテンツになっている可能性があるため、他を当たってくれ!

 

それ以外はウェルカム!

 

街コンで彼氏・彼女を作ってくれ!

 

初心者はビビる!というのは人による

 

初心者が街コンでビビるのは、今まで体験したことがない出来事なので、これは仕方がないことだ。

 

何度も参加することで【慣れ】が出るので、それまでは頑張って参加し続けて欲しい。

 

 

環境に慣れることはとても大事だ!


 

ただ、初心者でも全く動じないやつもいる。

 

それは男も女もそうなのだが、昔から男女の友だちが多いやつらだ。

 

初心者が街コンでビビるのは、異性との関係に慣れていないからであり、慣れればなんてことはない。

 

人数は多くても100人・200人程度なので、学校だと思えばたいしたことはない。

 

あとは、何度もいくことで環境になれるため、気がつけばビビっていたのが嘘のように消える。

 

初心者は少人数の街コンがオススメ!

 

街コンといえば、100人や200人と言った規模の大きいものを想像する人が多い。

 

だが、実は少人数タイプの街コンもかなり増えてきた。

 

猫カフェコン・フットサルコン・陶芸コン・アニメコン・テニスコンなどなど、他にも無数の少人数タイプの街コンがある。

 

これらに参加することによってまずは街コンに慣れてもらいたいのと、大規模の街コンは人が多すぎるため、積極的に攻めなければ連絡先交換で終わることが多い。

 

連絡先交換をすれば次がある!と思われるが、そんなに甘いものではない!

 

先ほど書いたが、なんせ人数が多すぎるため、女性は男性を選びたい放題なのだ。

 

 

イケメンだとこの逆もある


 

その中であなたは選ばれる自信があるだろうか?

 

初心者でビビっているなら、まずここに入ることが非常に難しい。

 

もちろん、イケメンであれば全く問題ないが、そもそもイケメンでモテるやつは街コンなんてこない。

 

 

常に女はいるからな


 

つまり、男女共に異性に慣れることが大切であり、少人数は人が少なく周りの目が気にならないため、まだ積極的に話しかけやすいのだ。

 

さらに人が少ないため全員と話すことができ、2次会にも誘いやすい。

 

ただし、参加人数が少ないため、男性も女性も残念な人が・・・という回もある。

 

 

これはおれ自身も経験しているからな


 

ここでの目的は街コンに慣れる、異性に慣れるのが目的であり、あくまでも練習である。

 

その過程でステキな人がいれば恋人にすればいいため、なんら無駄にならない。

 

よく街コンで「良い人がいなかった」っと呟いているやつがいるが、そもそもそいつに魅力があるのか?ってなやつが多い。

 

相手を語る前に、まずは自分のレベルアップが大事であることは覚えておいてくれ。

 

街コンはリスクなく失敗できる出会いの場

 

街コンは怯えるようなリスクが全くない。

 

もちろん、金はかかるがそれだけだ。

 

何度失敗しても問題ないし、失敗を続けることで自分のレベルも上がってくるため、最終的には以前の自分よりも高みにいる。

 

つまり、異性との関係を練習するには非常によい場所であり、金以外にリスクは全くないのだ!

 

異性との接し方が苦手な人は、ぜひ積極的に街コンに行って失敗して欲しい。

 

何度か参加すればこの失敗がプラスになり、ステキな異性を見つけているはずだ。

 

せっかく街コンに参加する意思を持っているのだから、後は勇気を1歩踏み出すだけだ。

 

おれはその1歩を応援している!

 

32回も通って失敗し続けたクソな悠太

 

ここまで結構上から話しているが、俺自身もかつては女性と話せないほど非モテだった。

 

周りの友だちは常に彼氏・彼女がいたが、おれには無縁の話であり、せっかく好きになった子に思い切って告白するも「友だちとしか見れない」と言われ、見事に振られた。

 

実は俺は男子高出身で、女性とまともに接することができたのは小学生・中学生までだ。

 

特に中学は思春期もあり、女子とあまり話すことができず、地元の友だちは0だ。

 

 

クソほどモテなかったな


 

だがそれをきっかけに22歳の頃に街コンに行き始め、最終的には彼女を作ることができた。

 

何が言いたいのか。

 

環境を変えれば出会いは見つかるということだ。

 

男子校で彼女を作ろうと思っても、学内は女子はいない。

 

すると対象になるのが先生ということになるが、彼女にするのはハードルが高い!

 

だが、バイトを始めたらどうだろうか?

 

仕事先にもよるが、同世代の女の子はいるし、学校にいるよりも可能性が高い。

 

つまりは異性が多い環境に飛び込めば、自然と免疫がつき、恋人が作りやすい環境が勝手にできあがるのだ。

 

例えばだが、結婚相談所に何年も登録している人がいるが、良い話がなく年齢だけが上がって厳しくなっていく一方だ。

 

これは結婚相談所に登録する勇気は素晴らしいが、出会いの母数が少なすぎる。

 

つまり、街コンのような簡単にたくさんの異性と会える環境があるにも関わらず、月に数人しか会わないのは実に効率が悪い。

 

それを理解しなければ、最終的には妥協と言う言葉を使って結婚する。

 

頑張って高い金を払ったのに、何の価値があるのかわからない。

 

もし本気で恋人を作りたいのなら、積極的に街コンに参加して欲しい。

 

最初は小さな街コンで慣らし、最終的には大規模の街コンに参加すれば、出会いの母数はグッと上がり、ステキな異性が見つかるはずだ。

 

初心者は早めに到着すること!

 

スタートするのが19時だった場合、30分前の18時30分には会場に入りたい。

 

他の人がたくさんいると入りにくく、どうしても萎縮してしまう。

 

それならばいっそ早めに行ってしまえば参加者が後から入ってくるため、だいぶ気持ちが楽になる。

 

また、スタッフと話して気持ちを落ち着かすこともできるため、初心者にはおすすめだ!

 

ただし、早く来すぎて会場に入れない場合もあるため、その場合は会場前でのんびり待つと良い。

 

 

後から来た同性と話すことができる


 

人見知りする人は難しいかもしれないが、異性との出会いを求めて参加しているのだから、同性と話せると意外とメリットがあったりもする。

 

男同士の場合、合コンに呼んでもらったり、面白そうなイベントなどの話が聞けたりするため、思っている以上にプラスになることが多い。

 

女性の場合はそれほど大きなメリットはないかもしれないが、街コンで出会った同性と2次会に行っているのはよく見かけるため、新しい友だちが増やせる可能性がある。

 

 

街コンに来ているのだから目的は一緒だからな


 

目的が一緒だと話がしやすく、仲良くなりやすいのがメリットだ。

 

つまり、街コン初心者は早めに行けって話。

 

連絡先は積極的に交換しろ!

 

街コンに行ってたまに連絡先を断るやつがいるが、あれはナンセンスだ!

 

わざわざ金を払ってまで出会いを探しに行っているのに、連絡先を教えないのはダメだ。

 

 

断り方もクソ過ぎる!


 

LINEしてないので

 

うん、絶対嘘だよな!っていう話をしているやつがいるが、この断り方は辞めた方がいい。

 

どうしても断りたい場合、緑ではなく黄色・・・カカオトークでの交換を持ちかけろ!

 

それなら相手も納得しやすいし、仮にその場でカカオを登録して交換を求められても、カカオはラインと違ってブロックしても相手にバレにくい上に、ラインのようなタイムラインを見られる心配もない。

 

 

カカオトークは名前も載せないしな


 

カカオは捨て垢で使えるため、街コンに行く前にぜひ登録しておいてくれ!

 

運営主催の2次会は参加しろ!

 

街コンで知り合った異性に2次会を誘われることもあるが、これは自分の判断で好きなようにしてくれ。

 

興味があれば行けば良いし、なければ断ればいい。

 

ただし、運営が主催する2次会はできれば参加して欲しい。

 

1次会よりも明らかに人数は減るが、これも慣れるには絶好の経験であり、1次会では話せなかった異性と話すきっかけにもなる。

 

おそらく落ち着いたお店が2次会に選ばれることが多いため、ゆっくりと話せるのも魅力だ。

 

また、運営のスタッフがいるため、安心できるもの大きいだろう。

 

せっかく出会いを求めて街コンに来たのだから、さっさと帰るのは勿体無い。

 

用事がなければ積極的に参加しろ。

 

まとめ

 

街コン初心者はとにかく色んな街コンに参加して欲しい。

 

異性とたくさん連絡先を交換し、出会いの場を広げることで、ステキな恋愛に発展させることができる。

 

先ほども紹介したが、街コンで出会った同性に合コンや飲み会に誘われることも多々あるし、これは女性も実はあったりする。

 

初心者だから・・・と物怖じしないのが本当は良いのだが、最初はどうしても緊張したりが流れがわからないため、焦ったりもする。

 

何を話しているか覚えていないくらい、頭が真っ白になるかもしれない。

 

それでも何度も参加することで当たり前のようになるため、ぜひ諦めずにどんどん飛び込んで欲しい!

 

動き出したあなたはとても素晴らしいのだから!